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姫野光太郎

14〜15歳のときにギターと作曲を独学ではじめ、18歳のときに弾き語りでのライブ活動を開始。
地元・大阪を拠点に精力的にライブ活動を行っていたが、コロナ禍の自粛期間を利用して、ライブ活動よりも楽曲制作やYouTubeを中心とした活動にシフトチェンジ。以前よりも多く楽曲を制作するようになり、2021年3月23日にアコースティックギターとボーカルのみで録音されたラブソング「脈なし」を1st Singleとして配信リリース。そこからまたライブ活動やYouTube活動を続けていたが、友人の勧めもあり、DTMでのレコーディングに没頭するようになる。そして、ドラム以外のギターやベース、キーボードなどの楽器を全て自身で演奏し、バンドサウンドとして仕上げた5曲入りの1st Mini Album「溶けたメカニズム」を2021年11月1日に配信リリース。現在はライブ活動、YouTube活動とフルアルバムの制作に専念している。

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