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サムカワよん

東京都町田市に住む24歳学生。兵庫県出身の母に育てられており、東京弁と関西弁のバイリンガル。東京学芸大学附属高校モダンジャズ研究部で作曲理論を学び、同高校2年次の文化祭でSSWデビュー。
大学進学後は東京・神奈川各地のライブハウスに出演。SSW以外の音楽活動として、まれに合唱曲の作曲も行う。東京農工大学グリークラブに女声合唱曲集「午後の救済」および女声合唱曲「わたしの独白」を書き上げ、同団の定期演奏会にて上演された。2023年6月に1stEP「一級河川 鶴見川」をリリース。これまでに4回以上のワンマン、1回のツーマン、1度の企画ライブを完遂。
絶対音感があるので、知っている曲はだいたいその場で弾ける。

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